IP確認・ファイヤーウォール・二重ルータ スポンサードリンク
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スポンサードリンク 理由は設定頂いたユーザー様より5桁制限があると報告を頂き設定出来ないとご報告を多数頂いた為です。 よって、ポート転送設定は事実上1-65535と指定することが出来ず1-999までしか設定を行う事が出来ないと言う事になってしまいます。 もしUDPポートを全て開く必要がありお困りであれば以下の様に一度設定をお試し頂きまして、もしも駄目な場合はYAHOO側に3-G plusのものへ変更依頼頂くか、3-GモデムのNAT機能(ルータ機能を停止)を無効にして、別途ルータを追加接続するか、パソコンにUSB無線LANアダプタを追加するかで対応頂く必要があります。 1-999までの設定説明。 インターネット接続に問題が無ければ、再度3-Gモデムの設定画面から詳細設定を開いて下さい。 左メニューにありますポート転送メニューをクリックし、開放したいポート情報を入力します。 まずUDPポート全部を開く設定を作成します。 WAN側ポート番号:1-999 もしもこちらでもエラーの場合は1-100として下さい。 プロトコル:UDPを選択下さい。 転送先ポート:68 転送先IPアドレス: 冒頭説明した固定アドレス 192 168 3 10と入力 又は先に固定設定したIPアドレスを入力下さい。 入力出来たら追加ボタンをクリックし、OKボタンをクリックします。もしも68番のみで改善しない場合は、68番の設定を削除頂いてこちらの図の様に設定してみて下さい。 ![]() 以上の設定が完了出来ましたら、他のポートも個別に開きます。前のページにサンプルを用意しているのでご覧下さい。 ページトップ |