IP確認・ファイヤーウォール・二重ルータ スポンサードリンク
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スポンサードリンク 幸いにもこのルータはブリッジモードと言うルーティング機能を停止且つ無線セキュリティを保ったままアクセスポイントとして利用出来るので、該当する方は以下の説明を参照されブリッジモード動作へと変更の上、改善無いかお試し下さい。ポート開放が必要な方は元にあるルータに開放作業を行って頂くと正しく開くと思います。 意味がよくわからない方は二重ルータ概要と二重ルータ確認をご参照下さい。 ブリッジモードの設定手順Airstation AS-A100の設定画面を開きます。こちらを参照以下のネットワークメニューを選択すると、ネットワーク関連のメニューが表示されるのでそちらの方から設定します。 ![]() 以下の画面が開きましたら、まず元ルータに併せてIPアドレスを変更しておくと後からバッファロールータへの接続が容易に行う事が可能となりますので出来れば変更差作業も行ってください。この作業を飛ばして次の作業を行ってもブリッジは可能ですが、次回バッファローにアクセスする場合は、パソコンのIPアドレスを192.168.11.2、デフォルトゲートウェイ192.168.11.1と固定しないとアクセス出来なくなります。 NTTルータと繋がっている場合 192.168.1.100(下図のサンプル通りです) フレッツ光プレミアム 192.168.24.100 イーアクセス及びAteerm 192.168.0.100 富士通及びアッカ 192.168.1.100 YAHOOBB 192.168.3.100 サブネットマスクは255.255.255.0で概ね大丈夫です。 ![]() 続いてのネットワーク設定画面のDHCP項目にあります。DHCPサーバ(有効)から無効をクリックしてチェックを入れ替えます。 作業が完了出来ましたら設定ボタンを選択してください。 ![]() 上記の作業が完了しましたら、 バッファロールータの後ろにありますLANケーブルを差し替えます。 WANと言う所に差し込まれているLANケーブルを、エアーステーションの1番のLANポートへ差し替えて下さい。 作業が完了出来ましたら、一度それぞれの機器を再起動しインターネット接続に問題が発生しないか確認下さい。 ![]() 説明は以上です。もしも万が一元に戻す場合は、上の配線を元に戻しルータ設定画面を開いてネットワーク項目を開き IPアドレス 192.168.11.1 DHCPサーバ 有効 上記の設定に変更する事で元のルータとして使用する事が出来ます。 ページトップ |