IP確認・ファイヤーウォール・二重ルータ スポンサードリンク |
スポンサードリンク これを速やかに改善するには、WR8400をブリッジモードに変更しルータ機能を停止してシングルルータ環境へ改善すれば、元ルータにポート開放を行うことでスムーズに作業を行う事が可能となります。 ブリッジモード変更の注意点。モードを変更するとインターネットに繋がらなくなるトラブルがあるかもしれません。この場合、作業を中止して元のルータモードに戻して下さい。 モード変更後、WR8400Nのアドレスは192.168.0.211となりルータの設定画面を開く事が困難になります。どうしてもWR8400Nの設定画面を開く御用がある場合元のルータモードへ一時的に設定を戻し、パソコンのIPアドレス設定関連を自動取得に変更し再起動すれば通常の手順でアクセス出来るようになります。 ブリッジモード設定手順まずルータ本体の元電源をOFFにして下さい。コンセントを抜く又は電源アダプタのソケットを抜くでOFFに出来ます次に本気の底面にあるスタンドを外します。(壊さないように注意して作業下さい) ![]() 本気の底面をご覧頂くと以下のディップスイッチがあります。 1番のスイッチを爪楊枝等でON側に切り替えます。 作業が完了出来ましたらパネルを元に戻し、電源を入れて下さい。 注:ルータモードに戻す場合は以下のスイッチ(1番)を元に戻して下さい ![]() ルータ本体のPowerランプが緑点灯し、Activeランプが橙色のランプが点灯すればブリッジモード動作作業完了です。 パソコン又は接続していりネットワーク対応機器の再起動を行い、それぞれ正しくインターネット接続可能かをご確認下さい。 ページトップ |