IP確認・ファイヤーウォール・二重ルータ スポンサードリンク
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スポンサードリンク ※通常のエータームルータと若干設定が異なります。 ポート開放設定に必要なもの
※180参照マニュアル まずルータ設定画面にアクセスをします。 InternetExplorerアドレスにADSLモデムアドレスを入力してクイック設定WEB画面を開いてください。 アドレス「http://192.168.0.1」もしくは「http://web.setup」 ※上記をクリックするとログイン画面が表示されると思います。 ユーザー名&パスワード入力画面が表示されます。 ユーザー名「 adm 」 パスワード、デフォルトの場合:adm 又は usr 又は「モデムを初期設定したときの管理者パスワード」 ※もし万が一パスワードを忘れた場合、ルータを初期化(リセットもしくは工場出荷時の設定)の上、再度接続設定を行う必要があります。 設定画面の左メニュー 詳細設定▼ボタンから【ポートマッピング】を選択します。 ![]() 以下の項目に開放設定を行います。 ![]() 上記設定項目のアップ画像です ■LAN側ホスト パソコンのIPアドレスを入力します。 ※マニュアル上の説明が不明瞭の為、、恐らくと言う設定です。もし間違っている場合は掲示板にでもご一報下さい。 ■プロトコル TCP又はUDPを▼ボタンから選択します。 ■ポート番号 anyの左横のチェックをクリックして外し、、開放するポート番号を入力します。以下のサンプルでは1000番のポートを開放する設定です。開放したい任意の番号を入力でOK。 広域に開放する場合 例「1000」-「5000」とすると1000〜5000までポートを開放する事が出来ます。 ※anyへチェック入りの場合はポート全開となるはずです。 ![]() NATエントリ追加項目に全て正しく入力できましたら【追加】をクリックし、、上部分に設定が表示されるはずです。 表示された設定項目にチェックを入れる項目があれば、念の為クリックしてチェックを入れて【保存】をクリックしてください。 後はルータの表示される画面指示に従って操作すれば設定完了となります。 ※実機を所有していない為、間違った案内となっている可能性があります。もし間違っている場合はお手数ですがご指摘の程お願い致します。 ![]() ページトップ |