PoE対応便利な防水防塵夜間撮影対応防犯カメラプラネックスCS-W80HDの特徴と設定説明

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PoE対応便利な防水防塵夜間撮影対応防犯カメラプラネックスCS-W80HDの特徴と設定説明

公開日: : 最終更新日:2014/08/26 ネットワークカメラ

プラネックスからあれば良いなと考えていた屋外設置可能なネットワーク対応防犯カメラCS-W80HDです。PoEと言うLANケーブルで電源を供給出来るカメラでコンセントから遠い場所にもLANケーブルのみで電源を供給してカメラを動作させる事が出来ます。また配線したLANケーブルでデータ通信も出来ますし無線LANを内蔵するので無線ブロードバンドルータにもデータ通信をさせる事が出来ます。

CS-W80HD防犯カメラ

通常無線LAN(Wi-Fiとも言う)対応カメラであっても、カメラ本体の電源AC100Vを確保する必要があるので、無線LANと言えどもカメラの設置は限定的となってしまうのですが、このカメラはPoE方式(資料はパナソニックWEBページ)と言って、LANケール部に電力を流してデータ通信と電力を供給する事が出来るのでLANケーブルさえ繋がっていれば電源の無い場所に防犯能力を配備する事が出来るのです。

特徴、まず有線も無線も両方共繋がる。WPSプッシュスタート対応で対応無線規格はIEEE802.11b/g/nで無線通信速度は最大150Mbpsです。有線接続速度は100BASE-TXまでですので最大100Mbps。有線接続の方が速度は劣りますが信頼度は有線の方が絶対に高いです。無線だと電波干渉で切れてしまう恐れがあります。カメラ映像はRGB 1/4 インチ CMOSセンサ 100万画素で昼用カメラと夜用カメラ2つを搭載。撮影距離は30cmから∞。解像度はノーマルモード1280×800最大解像度、モバイルモードは1024×768最大解像度となります。夜間撮影機能につきましては赤外線LEDを搭載するので暗闇でも撮影可能。カメラにマイクを内蔵しているので音声も録画する事が出来ます。またプラネックス公式提供の専用ソフトを使えば最大36台の映像を監視管理出来ます。

よくある質問、DDNSは?DDNS概念はありませんクラウド型管理されるのでカメラが持つIDで簡単に外部アクセスする事が出来ます。何処の会社がカメラのIDをクラウド管理しているのかはプラネックス側にご確認お願い致します。プラネックスルータが必要ですか?DHCPサーバよりIPアドレスを取得するので何処のメーカのブロードバンドルータでも自宅にあれば特に用意する必要はありません。カメラを繋ぐとお金がかかりますか?自宅のインターネット月額費用のみで他費用は不要です。

防犯能力、動体検出機能あり。動くものに反応し映像をメールで送信したりFTPサーバへアップロードしたり出来ます。スケジュール映像送信可能。EメールはSMTPサーバポート変更対応です。録画機能は別売りSDカードを内蔵し映像を記録できますしLAN型ハードディスクNASに長時間の映像を保存する事も可能です。詳しくはCS-W80HD仕様を御覧ください。

後はAmazonのCS-W80HD製品レビューも参考になると思います。あると便利ドアのすき間や窓のすき間に配線できるフラットタイプのLANケーブル

CS-W80HD配線イメージ

配線イメージと1から2までの各部の説明です。

1、本体から出ている電源です。これがLANケーブルと一体化しているということになります。2、RJ45LAN延長ソケットなるものに1の本体電源LANケーブルを繋いで反対側のカテゴリー5以上のLANケーブルを繋ぎます。ここは自身で用意出来ます最長50mまで。3、スプリッタです。ここに2のLANケーブルを繋いで反対側にAC電源を繋ぎもう一つの差し込みにブロードバンドルータに繋ぐLANケーブルを繋ぎます。後は図の通りACコンセントに電源を繋いだりルータに配線したりします。

CS-W80HD防犯カメラ配線イメージ

 

初期設定

初期設定はとても簡単です、上の図の3のモデムまたはルータに繋いでいるパソコンから初期設定を行うだけです。プラネックス提供の無料設定ソフトカメラ一発をダウンロードしてインストールして起動します。起動できたらまずCS-W80HD同梱の接続IDとパスワードの書類を手元に用意して下さい。以下サンプル図です。パソコンが無くてもスマートフォンからでも設定出来るのですがCS-W80HDを繋いでいるブロードバンドルータまたはネットワーク機器にWi-Fi機能が無いと設定できません。

CS-W80HDの初期設定接続IDとパスワード

カメラ一発ソフトを起動して「新しいカメラを追加」を選びます。

プラネックスカメラ一発新しいカメラを追加

新しいカメラを追加入力項目に名前は任意の名称「例、自宅玄関防犯カメラ」と入力し、カメラIDとパスワードはCS-W80HD同梱の接続IDとパスワードを入力してOKボタンをクリック。

CS-W80HDパソコン初期設定

 

この様に左ツリーに設定したカメラの名称とメインパネルにカメラの映像が出力されます。

 

プラネックスカメラ一発のサンプル映像

 

スマートフォンで設定する場合は端末OS別設定アプリを取得してそれぞれカメラと繋がっている無線親機とスマートフォンをWi-Fi接続させて下さい。

それぞれスマートフォンを無線LAN親機に繋いだらカメラ一発アプリを起動して次の様に設定頂ければスマートフォンからも映像を見ることが出来ます。アプリを起動したらカメラリスト左上の「+」をタップして接続するカメラの情報を入力します。

カメラ一発スマホ初期設定

 

カメラ一発アプリカメラの映像サンプル

これはLAN内の作業になります。

肝心なのはこれを外部から見られるようにする点ですよね。通常二重ルータ以外の環境もしくはプライベートIPアドレス契約インターネット以外ならそのままスマートフォンやタブレットで3G/4Gパケット通信を使ってカメラの様子を自宅の外からも簡単に確認できるのですが、二重ルータまたはプライベートIPアドレス契約のインターネットだとそのままでは映像を見ることが出来ません。

プライベートIPアドレスご契約の有無はご契約のインターネットサービス会社にご確認下さい。もしプライベートIPアドレス契約であればカメラを外出先から見ることは出来ませんのでインターネットのお乗換えが必要です。

上手くつながらない場合などは次の説明を参考にLAN環境を整えて下さい。

カメラを認識できない場合

まずカメラを認識できない場合は無線LANの使用は中止してください(スマホしか自宅にない場合はパソコンを買うか借りてきて下さい。)。全て有線LANケーブルを使って作業します。まずカメラのLANケーブルが繋がっているブロードバンドルータまたはHUBにパソコンを有線LANケーブルで繋いで下さい。その上でパソコンを再起動。(LANつなぎ変えてインターネットに繋がらない場合はIPアドレスが自動取得である事を念の為確認下さい。)
その上でこちらの初期設定を今一度行って下さい。

カメラを認識させる基本LAN構築図

 

外出先から映像を見ることが出来ない

カメラを設置している自宅のパソコンや自宅の無線ルータに繋いだスマートフォンからなら映像は見られるが、3G/4G/LTE通信だとスマートフォンから見られない会社のパソコンから映像を見ることが出来ない場合は二重ルータ環境でない事を確認下さい。確認手順は様々なのですが一番簡単な方法は、図の状態にWindowsパソコンを繋いで二重ルータ確認方法の説明にあるtracertコマンドを使って確認してください。

カメラを認識させる基本LAN構築図

 

もしも二重ルータであった場合は上の図の構成にあるカメラが繋がっているブロードバンドルータを「ブリッジモード」または「アクセスポイントモード」と言う動作モードに切り替えてルータ機能を無効にしてください。そうすればカメラのUPnPが上流のルータに対して働き正常に外出先から映像を見ることが出来るようになります。

どうしても外から映像を見ることが出来ない

二重ルータでもなくプライベートIPアドレス契約でも無いのに外出先から映像を見られない場合は、ルータに搭載されているUPnP機能が何らかの不具合で動作しなくなって居る事が原因で外部アクセスできなくなっていると思われます。この場合は手動で次のポート番号をポート開放して頂ければ外出先から映像を見られるようになるのでお試し下さい。

  • 80/TCP
  • 554/TCP

主要なインターネット回線別で説明します。無数にルータが存在するのでそれを全部説明することが出来ないのでもし手動でポート開放する必要があり手順がわからない場合はページ下のコメント欄にでもご利用ルータの型番を調べてご連絡頂けましたら手順をkagemaruがご案内致します。

本当はカメラのIPアドレスを動的では無く静的(IPアドレスを固定)にした方が良いのですが、上流ネットワークが存在する場合下流ネットワークのアドレス範囲に固定してしまうと後から大変な事になるので動的にまま案内致します。

カメラのIPアドレスを確認します。カメラ一発ソフトのオートサーチのカメラ名にマウスオーバーすればIPアドレスが表示されると言うことなのですが右クリックして「WEB設定」からも確認する事が出来ます。WEB設定を開くとログインIDとパスワード入力画面に切り替わるのでこちらの方には以下の情報でログインできます。

  • ログインIDはadmin
  • パスワードはpassword

カメラ一発ソフトのWEB設定メニュー

 

設定画面の左上「設定情報」を開くとカメラが取得しているIPアドレスと、カメラの物理アドレスであるMACアドレス(フィジカルアドレスとも言う)を確認する事が出来ます。MACアドレスはルータ側で対応しているならIPアドレス払い出し設定する事が出来ます。

CS-W80HDのIPアドレスとMACアドレス確認画面

スマートフォンでカメラを認識出来ているならオートサーチでIPアドレスを調べる事も可能です。カメラアプリから「ローカルサーチ」をタップ頂けると以下の様にカメラのIPアドレスを確認する事が出来ます。

ローカルサーチ結果

 

カメラのIPアドレスを確認できたら繋いでいるブロードバンドルータにポート開放設定を追加します。

NTTルータRT-500MIの設定例。カメラのIPアドレスは192.168.1.3だった場合と致します。

NTT提供のブロードバンドルータで必ず注意頂きたいのが接続先番号です。これが専門用語だとアクティブと言うのですがつまり接続先番号が有効であるのかそうでないのかをまずご確認お願い致します。概ね接続先1が有効なのですが極稀にご自身で接続先2や3に有効な接続設定を行っている場合もあります。

NTTルータ有効な接続先番号

有効な接続先番号を確認して頂けましたら静的IPマスカレード設定を開いて以下の設定を二種類追加してください。

  • 変換対象プロトコルTCP
  • 変換対象ポート80
  • 宛先IPアドレス192.168.1.3(ここがカメラのアドレスとなります)
  • 宛先ポート80

設定から戻る

80TCP静的IPマスカレード

  • 変換対象プロトコルTCP
  • 変換対象ポート554
  • 宛先IPアドレス192.168.1.3(ここがカメラのアドレスとなります)
  • 宛先ポート554

設定から戻る。必ず追加したエントリ2つにチェックを入れてページ下の設定をクリックして保存。これで作業完了です。

備考、フレッツの場合ぷららプロバイダご利用でしたらぷららポート開放も合わせて行って下さい。

554TCP静的IPマスカレード

YAHOOBB、3-G plusを参考にカメラのIPアドレスは192.168.3.2だったとして説明致します。

ポート転送設定画面を開き、次の二種類の設定を追加します。

No1有効に切り替えます、プロトコルはTCP、WANポート番号「80」「80」、LANポート番号WANポート番号「80」「80」、転送先IPアドレス「192」「168」「3」「2」

No2有効に切り替えます、プロトコルはTCP、WANポート番号「554」「554」、LANポート番号WANポート番号「554」「554」、転送先IPアドレス「192」「168」「3」「2」

追加できたらページしたOKをクリックして左下の再起動を必ず行って下さい。これで設定が保存され外部からカメラを見ることが出来るようになります。

3-G plusの80と544ポート開放設定例

 

auホームゲートウェイBL900HWを参考にカメラのIPアドレスは192.168.0.5だったとして説明します。

ポートマッピングの追加から以下の二種類を追加してください。

  • LAN側ホスト192.168.0.5
  • プロトコルTCP
  • ポート番号はanyチェックを外し「80」-右側空欄
  • 優先度1

設定を一度クリックして次の設定を追加ください。

80TCPポートマッピング

  • LAN側ホスト192.168.0.5
  • プロトコルTCP
  • ポート番号はanyチェックを外し「544」-右側空欄
  • 優先度2

設定から左上保存。これで設定完了です。

544TCPポートマッピング

バッファローWZR-1750DHPを参考にカメラのIPアドレスが192.168.11.3だったとして説明します。

注意事項、市販ルータの場合二重ルータでは無いかを必ず確認ください。ルータのステータスからWAN側IPアドレスで判断する事も可能です。

問題なければポート変換新規追加から設定を追加してください。

  • 新規追加、cam
  • Internet側はエアーステーションのInternetIPアドレスのまま
  • プロトコルは任意のTCPポートを選びます。
  • 任意のTCP/UDPポート右側空欄に80
  • LAN側IPアドレスは192.168.11.3

新規追加

80TCPポート変換

 

  • 新規追加、cam2
  • Internet側はエアーステーションのInternetIPアドレスのまま
  • プロトコルは任意のTCPポートを選びます。
  • 任意のTCP/UDPポート右側空欄に554
  • LAN側IPアドレスは192.168.11.3

544TCPポート変換

 

設定ができたら当サイト右上ポートチェックより80番をポート開放確認して問題が無ければ、自宅からカメラのチェックを行うにはproxy等を使ってご確認ください。自宅サーバの動作確認方法。理論上防犯ネットワークカメラも自宅サーバの概念になります。

その他、カメラのマニュアルやアプリケーションダウンロードはプラネックス公式CS-W80HDダウンロードサービスより取得ください。

動体検出し画像をメールで送る方法

ここからが本番と言うかカメラの防犯能力を活かす設定説明です。例えばストーカーをみはらせたい場合は次の設定を行うことで可能です。メールアドレスが必要になります。皆さんAndroidスマートフォン使っていることが多いと思いますのでGmailへ検出した人物の画像を送る設定を説明します。Gmail持ってない方は無料で作れるので取得しておいて下さい。

備考、メール送信先は3つまで登録可能です。例えば自分のスマートフォンと後は友人のメールアドレス等を登録しておくとより安全だと思います。最寄りの相談している警察の方でメールを受付してくれるならそちらのアドレスも登録してしまいましょう。

手順、カメラ一発ソフトウェアから設定画面を開きます。こちら

設定画面を開いたら左メニューの「スケジュール」を開き「Email/FTPアラーム」メニューを開きます。開いた画面の上の「動体検知」にチェックを入れて「Emailで送信」にチェックを入れて最低一つ送信先メールアドレスを入力してください。

CS-W80HD動体検出設定

 

メールアドレスを図の様に登録します。

 

CS-W80HD動体検出メール送信

 

メールアドレスを登録したら設定ボタンを一度クリックして登録メールアドレスを保存してください。次に高度な設定を開きます。

CS-W80HDメールサーバー設定

 

高度な設定画面でGmailのSMTPサーバ設定をします。次のように設定します。

  • 次のSMTPサーバ設定を使うにチェックを入れます
  • SMTPサーバ smtp.gmail.com と入力
  • ポートは465を指定
  • Smtpユーザー名はGmailアドレスです
  • SmtpパスワードはGmailパスワード(Googleパスワード)

設定ボタンをクリック。

CS-W80HDのGmail送信設定

 

次に、Googleアカウントのセキュリティページを開いてください。上の画面は閉じないでそのままにしておいてください。

https://www.google.com/settings/security

ここなのですが安全性の低いアプリ無効になっている場合が殆どです。この場合Smtp認証が拒否される事があるので、不審者を検出してもメールが送られてこない場合があるのでこの設定を有効に切り替えます。設定をクリック。

安全性の低いアプリ認証

安全性の低いアプリからのアクセス「有効」に切り替えて完了を選んで保存。

安全性の低いアプリ有効

 

次にネットワークカメラの画面に戻り、SMTPテストポタンをクリックしてください。その上でテストメールが登録したメールアドレス宛てに届くかをご確認下さい。

CS-W80HDテストメール送信ボタン

テストメールが問題なく届くなら今度は実際にカメラの前を通り動体検知で画像が撮影されて送られてくるかをテストしてください。動体検知の反応が悪い場合はこちらから設定画面を開いて、メニューの「スケジュール」を開き「Email/FTPアラーム」メニューを開き赤い枠の項目を調節します。

動作感度、数字が小さいほうが感度が良くなります。10だと非常に近くのものに反応します。1だと遠くの動きにも反応します。

トリガー間隔、Gmailを使うので余り大量にメールを送信させると不正行為と判断される可能性があるので(不正と判断されると一時的にGmailが利用停止となってしまいます。)30秒前後に設定すると良いと思います。プロバイダのメールサーバであれば10秒でも全く問題ありません。設定変更できたら設定ボタンをクリックして保存して下さい。

動体感度の調節

 

動画と動体験地映像を保存する

カメラにはデータ記録デバイスがありません。(HDD等)なのでSDカードをカメラに挿入するかLAN型ハードディスクNASという機器をカメラが繋がっているルータに繋いでNASに録画させる二種類の手法になるのですがNAS設定はパス設定をしないと行けないなど初心者には非常に難しい設定を行う必要があるのでNASを使う場合は業者に頼んで下さい。一番良いのはMicroSDカードを本体のカードスロットに差し込んで録画保存させるのが一番簡単です。SDカードを2何枚買って毎日取り替えて録画済データをパソコンに保存して翌日また取り替えると言う方法が一番簡単だと思います。

MicroSDカードをカメラの底面のカードスロットに差し込み次の設定をします。

CS-W80HDのSDカード差し込み

こちらを参考にカメラの設定画面を開き「スケジュール」から「SDカード録画」を開きます。

  • 常時録画にチェック
  • 循環録画にチェック(古いものから上書きされます)

設定をクリック。一応オプションのスケジュール録画は動体検出した場合や、指定時間のみ録画した映像を保存すると言う形になります。

CS-W80HDのSDカード録画設定

説明は以上です。NASで設定したいけどよくわからない等のご相談も気軽にコメント欄に書き込んでもらえればフォロー致します。

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